組合からのお知らせ

お酒「憲法と人権」について

こんにちわ。寒い日が続きますね。
そんな寒さを忘れさせる魔法の飲み物「お酒」ですが、京都弁護士協同組合では、ちょっと変わったネーミングのお酒を、佐々木酒造様に造っていただいております。

そのお酒の名前は、なんと「憲法と人権」です。

このお酒「憲法と人権」は、京都弁護士会が開催するシンポジウム「憲法と人権を広げる市民の集い」を記念したもので、佐々木酒造様と京都弁護士会と京都弁護士協同組合のコラボレーションにより、2005年に誕生した企画です。
佐々木酒造様は、洛中唯一の伝統ある造り酒屋で、奥深い味わいの「大吟醸」、新酒独特の香りが特徴の「吟醸あらばしり」、フレッシュな味わいの「しぼりたて新酒」とどれも違った味わいをお楽しみ頂けます。
顧問先やお世話になった方へのお歳暮や大先輩の酒豪弁護士や世話が焼ける後輩への激励などなど、弁護士の皆さんの営業ツールとして是非ご利用下さい!!

詳しくは特別販売サイトでご確認いただきお買い求め下さい。